〜 2005年12月8日現在 〜

  名 前 データ&コメント
よい写真を準備中
マリー
誕生日
2005年4月23日
出身
我が家(神奈川)
パパ
千代松(ノーマル/シナモンパールスプリット)
ママ
ルチノー(栗)
命名

長女(3才当時)……その頃大好きだった、「おしゃれキャット」(ディズニー)の白猫の「マリー」から。
 もう少しで「ピカチュウ」という名前になりかけた事も(笑)

愛称
マリー(ちゃん)
コメント

  栗と千代松の娘。5個産まれた卵から、唯一無事に成長した、我が家のお姫さま(笑)
 千代松のママ(マリーのおばあちゃん)がシナパーのため、女の子確定。
 オカメインコを良く知らない人にさえ、「親よりかなり大きいね」と言われる体格です。
 (パールの女の子は太りやすいので、肥満に注意……と、主治医にも言われました)

千代松
(ちよまつ)

誕生日
2002年3月27日
出身
ねぼすけさん宅(埼玉)
パパ
ルチノー(ハッピー)
ママ
シナモンパール(チロ)
命名
O次郎(夫)……ノーマル♂という事で、竹とは松竹梅つながり。長生きして欲しいという願いから、「千代」がついて、「千代松」。
愛称
ちよまつ(くん)、ちよ(くん)
コメント

 ノーマルマニアの栗お姉ちゃんのお婿さん候補として、お迎えしました。
 さし餌の頃、冷めた餌は口にしなかった頃から、しばらくは「王子」と呼ばれた事も。
 ひなの時、今は亡き小太郎お兄ちゃんに一目ぼれされ、以降小太郎とはおホモだちな関係に??
 小太郎亡き後、栗との関係は一定の距離を保っていたものの、2005年4月、 栗との間に可愛いマリーが誕生しました。
 現在は栗と熱々の毎日を過ごしています。
 左の写真はまだ赤ちゃんですが、今では立派な若者(パパ)になっています(笑)


(くり)

誕生日
不明(1999年10月〜11月頃と推定)
出身
厚木市内のペットショップ(神奈川)
繁殖地は不明(国内産との表記はあったけど??)
パパ
不明
ママ
不明
命名
真崎みつる……クリスマスが近かったので、「クリス」と名付けようと思ったが、竹に会わせて「栗」と命名。
愛称
くり(ちゃん、さん)、お姉ちゃん
コメント
 1999年の12月、私の初めての結婚記念日に、ショップから、若鳥の状態で、竹と一緒に我が家にやってきました。
  竹が大好きで、でも人間にはなかなか慣れてくれず、栗への接し方に悩んだ事もありましたが、竹の亡き後は立派な手乗りへと!!
 竹の亡き後お迎えした小次郎、小太郎との関係はあまりよくなく、2年ほどは千代松との距離もあったものの、2005年4月、千代松との間に可愛い可愛いマリーが誕生しました。
 現在は千代松と熱々の毎日を過ごしています。
お☆様になった子たち
名 前
データ&コメント
小太郎
(こたろう)

誕生日
2001年3月25日
 命 日 2003年4月12日
出身
JCCおに会長宅(オカメ御殿・群馬)
パパ
WFパール
ママ
WF
命名
真崎みつる……小次郎の弟という事で、それらしい名前を考えて。でも、実際はこたの方が、兄っぽい名前になってしまった。
愛称
こたろー(くん、ちゃん)、こた(くん、ちゃん)
坊主
コメント
 亡き小次郎の1年違いの実の弟。
  あまりお上手ではないミッキーマウスマーチ・数パターンを熱唱したり、親ばか飼い主が聞いてやっと判別 できる程度のおしゃべり「こたろうちゃん」etcを口ずさむ日々を送っていました。
 手乗りだけど、指に乗るよりは頭が好き。割と誰にでも頭を下げては、かきかきをねだっていました。
 フルーツの味がする色付きペレット(ケイティのエグザグト・レインボー限定)が大好きで、赤いうんPをしては、飼い主をびびらしていた事も。
 ひなだった千代松に一目惚れし、以来亡くなるまでひたすら千代松を愛し続け、無視されるもプロポーズをする毎日でした。
小次郎
(こじろう)

誕生日
2000年3月21日
 命 日 2000年9月15日
出身
JCCおに会長宅(オカメ御殿・群馬)
パパ
WFパール
ママ
WF
命名
O次郎(夫)……WF(ホワイトフェイス)→和名・ほおじろ→ほーじろ→こじろー→小次郎……だそうです(笑)
愛称
こじ(ちゃん、くん)、こじろー(ちゃん、くん)、こーじっ
コメント
  亡き小太郎の1年違いの実の兄。
  確かな音程のミッキーマウスマーチや、ゲーム・「ファイナルファンタジー」のバトル勝利時に流れる「ファンファーレ」を熱唱したり、クリアな発音で「こじろうちゃん」「こーじちゃん」「こじちゃん可愛いねぇ」などのおしゃべりが自慢でした。
 やんちゃな反面、度重なる地震によるパニックで流血、足にタコ、多飲による軟便、そしてヘキサミタなど、月に1〜2度は鳥専門病院へ通 院。ヘキサミタ完治直後に原因不明の体調不良をおこし、数時間頑張るものの2000年9月15日未明、竹のいる天国へと旅立ちました。
 以下は小次郎のひなの時の音声です。

(たけ)

誕生日
不明(1999年10月〜11月頃と推定)
 命 日 2000年2月8日
出身
厚木市内のペットショップ(神奈川)
繁殖地は不明(国内産との表記はあったけど??)
パパ
不明
ママ
不明
命名
O次郎(夫)……なんとなく、「竹」という漢字を使いたかったらしい。「ちく」と読むか「たけ」と読むか検討した結果 「たけ」に決定。
愛称
たけ(ちゃん)
コメント
1999年の12月、私の初めての結婚記念日に、ショップから、若鳥の状態で、栗と一緒に我が家にやってきました。
ショップにいた頃から愛想がよい、太陽のような子でした。
(ケージの中で、進行先に栗がいると、背中に乗って乗り越えるというびっくりな行動もあったけど)
 翌1月、体調を崩し「鳥も診る動物病院」に通院しましたが、危篤状態で鳥専門病院に転院して、トリコモナス症と判明。入院しての闘病も惜しく、2000年2月8日、天国へと旅立ちました。
 闘病当時の記録を公開しています。精一杯の竹の頑張りをほめてあげて下さい。