●mail-entryの自動化2(mt4iを使う方法)
現時点では、mail-entryの自動化に、mt4iとindex.cgiを使う方法を選択しました。
「mail-entry」と「mt4i」が正常に動作している事が絶対条件です。
「mail-entry」と「mt4i」が正常に動作している事が絶対条件です。
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- 「mail-entry」の設定
(mail-entry-config.cgiにて設定)- 「mail-entryディレクトリ」
/home/○○/public_html/blog/mail-entry、など。
「mail-entry」が正常に動いているなら、入力済みのはず。 - 「mt4iのURL」……新たに設定
http://アカウント/blog/mt4i.cgi?id=1
※上記は、「mt4imgr」の「Blog_ID - Movable Type 上で使用しているBlog固有のID」でIDの設定をせずに、、「http://○○/blog/mt4i.cgi?id=1」と、IDを引き渡す場合のURLです。
URLでIDの引き渡さない場合は、「mt4imgr」の「Blog_ID - Movable Type 上で使用しているBlog固有のID」でIDの設定をし、「mt4iのURL」は「http://○○/blog/mt4i.cgi」となります。
- 「mail-entryディレクトリ」
-
「mt4i」の設定
(mt4imgr.cgiにて設定)
- 「Blog_ID - Movable Type 上で使用しているBlog固有のID」
空白 or 入力済みのはず。
※上記は、「mt4imgr」の「Blog_ID - Movable Type 上で使用しているBlog固有のID」でIDの設定をせずに、、「http://○○/blog/mt4i.cgi?id=1」と、IDを引き渡す場合のURLです。
URLでIDの引き渡さない場合は、「mt4imgr」の「Blog_ID - Movable Type 上で使用しているBlog固有のID」でIDの設定をし、「mt4iのURL」は「http://○○/blog/mt4i.cgi」となります。
- 「Blog_ID - Movable Type 上で使用しているBlog固有のID」
- 「index.cgi(ダウンロードした「mail-entry」内のフォルダ「for_mt4i」に入っています)」の設定……新たに設定
「#Setting節」から「#Setting節ここまで」の4項目を設定。
- my $exectime
何分おきに更新するか。
あまり頻繁だとサーバーに負担をかけるので、「1〜4」は避けた方がいいかと。 - my $mailentry_dir
mail-entryを設置したディレクトリ。URLは不可。
最後の/はいらない。相対パスでも絶対パスでも可。
「mail-entry」の設定の「mail-entryディレクトリ」で絶対パスを入力済み。
コピペでOK - my $indexpage
mt4iのURL。
「mail-entry」の設定の「mt4iのURL」で入力済み
コピペでOK - mail-entry.cgiのURL……新たに設定
「mail-entry.cgi?MT4i」まで含めてセットする。
最後の?MT4iが重要。
http://○○/blog/mail-entry/mail-entry.cgi?MT4i - 「index.cgi」をアップロードして、パーミッションを755等に
- my $exectime
「mail-entry」で設定したメール投稿用のメアドにメールで記事を投稿し、携帯やブラウザで「http://○○/blog/mail-entry/mail-entry.cgi?MT4i」を呼び出してしばらく待った後、表示された「MT4i」に、投稿したメールが反映されていれば、設置&設定は終了です。元に戻す
Posted by みつる on 2005年10月19日 07:49 (最終更新 2006年05月07日 15:53)|
2.661, 3.1x, 3.2-ja-2, 携帯でMT(mail-entryとmt4i)
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