管理画面で、バックアップの作製が簡単にできますので、有事に備えて、バックアップはこまめに残した方がいいですね。
(バックアップを取っていなかったために、困った事数回あります・苦笑)

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Export : バックアップファイル「mt.cgi」の作製
Mac の場合は option キー、WIndwos の場合は Shift を押しながら、「エントリーの書き出し」のをクリックする。
→バックアップファイル「mt.cgi」がダウンロードされます
また、バックアップファイル「mt.cgi」の取り込み方法は以下の通りです。
Import : バックアップファイル「mt.cgi」の取り込み
- 「mt.cfg」や「mt.cgi」を納めているディレクトリに「import」というディレクトリを作成し、そこにバックアップファイル「mt.cgi」をアップロード

- 「エントリーの投稿者を自分にする」をチェックしてから、「エントリーの読み込み」をクリックする

- リビルド
記事の削除等により、アーカイブファイルにNoの欠番があった場合、「エントリーの読み込み」をすとる欠番を埋めてしまうようです。
(トラックバックなどされていた場合、相手先からのリンクが他の記事にされてしまう事になります)
参考・Going My Way: Blogデータのインポート時はID番号に注意
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